Update userguide and welcome pages.

This is the first userguide export on the Postgres-based translation tool
(previously it used MySQL), so please double-check it extra carefully.
(I spotted a few minor problems in the export and fixed the relevant
bugs already.)
This commit is contained in:
waddlesplash
2018-09-26 01:46:30 -04:00
parent fdb2588484
commit 6f415a4a02
1018 changed files with 6484 additions and 5976 deletions
@@ -25,7 +25,7 @@
<body>
<div id="banner">
<div><span>User guide</span></div>
<div><span>ユーザーガイド</span></div>
</div>
<div class="nav">
@@ -68,11 +68,11 @@
</table>
<p><br /></p>
<p>DiskUsage はディスクの容量がどのように使われているのかをグラフィカルに表示します。<br />
<i>「ディスク容量どこに費やされている?」</i>といったことがわかる便利なツールです。</p>
<p>起動後、DiskUsage は、白いウィンドウを表示します。その上には、すべてのマウントされたボリュームがタブとして表示されます。ディスクの読み込みを開始するために、興味のあるボリュームを選んで、<span class="button">スキャン (Scan)</span> をクリックする必要があります。大きなディスクに対しては、多少時間がかかるかもしれません…待っている間、別のタブに移動してそのボリュームを調べることや、そこで同様にスキャンプロセスを開始することができます<br />
同じ物理ディスク上で同時にいくつかのスキャンを行うことはお勧めしません。ドライブヘッドの一定の再ポジショニングは待ち時間を伸ばすだけだからです。</p>
<i>「ディスク容量どこに費やされている?」</i>といったことがわかる便利なツールです。</p>
<p>起動後、DiskUsage は、白いウィンドウを表示します。その上には、マウントされたすべてのボリュームがタブ表示されます。ディスクの読み込みを開始するに、興味のあるボリュームを選んで、<span class="button">スキャン (Scan)</span> をクリックする必要があります。大きなディスクに対しては、多少時間がかかるかもしれません… 待っている間、別のタブに移動してそのボリュームを調べることや、そこで同様にスキャンプロセスを開始することができます<br />
同じ物理ディスク上で同時にいくつかのスキャンをすることはお勧めしません。ドライブヘッドの一定の再ポジショニングは待ち時間を伸ばすだけだからです。</p>
<p><img id="diskusage" src="../images/apps-images/diskusage.png" alt="diskusage.png" /></p>
<p>同心円のそれぞれがファイルシステムの階層を表しています。上記のように、もっとも中心の円が <span class="path">/boot/home/</span> フォルダーを、そのすぐ外側の円形のブロックが <span class="path">/boot/home/</span> 以下のファイルやフォルダーを示しています。ファイルシステムの階層が深くなるごとに円形のブロックが外側に追加されていくので、深い階層のフォルダーの情報を見るためにはウィンドウサイズを変更する必要があるかもしれません。</p>
<p>同心円のそれぞれがファイルシステムの階層を表しています。上記のように、一番中心の円が <span class="path">/boot/home/</span> フォルダーを、そのすぐ外側の円形のブロックが <span class="path">/boot/home/</span> 以下のファイルやフォルダーを示しています。ファイルシステムの階層が深くなるごとに円形のブロックが外側に追加されていくので、深い階層のフォルダーの情報を見るためにはウィンドウサイズを変更する必要があるかもしれません。</p>
<div class="box-info"><ul>
<li>図で角度が 2゜に満たないサイズのファイルやフォルダーは表示されません。</li>
<li>フォルダー内のファイルの数には、サブフォルダー内のファイルの数も含まれていて、フォルダーもファイルと同じように数えられます。</li>
@@ -82,8 +82,8 @@
<p>セグメントを右クリックして表示されるコンテキストメニューには次のものがあります。<span class="menu">情報を表示 (Get Info)</span>、Tracker で<span class="menu">開く (Open)</span><span class="menu">アプリケーションで開く (Open With)</span>、または、指定領域を<span class="menu">再スキャン (Rescan)</span><br />
セグメントの左クリックで、そのファイルやフォルダーを中心円にします。<br />
中心円で左クリックをすると、表示されている階層が 1 つ上がります。</p>
<p>ファイルとフォルダーを DiskUsage からドラッグすることで、ほかのアプリケーション、デスクトップ、またはTracker にコピーできます。同様に、ディスクやフォルダーを DiskUsage のウィンドウにドロップすることで、その使用量が新しく中心円に表示されます。</p>
<p>また、DiskUsage を特定の場所から起動するために、どのフォルダーのコンテキストメニューからでも Tracker アドオンを使ます。</p>
<p>ファイルとフォルダーを DiskUsage からドラッグする、ほかのアプリケーション、デスクトップ、または Tracker にコピーできます。同様に、ディスクやフォルダーを DiskUsage のウィンドウにドロップすることで、その使用量が新しく中心円に表示されます。</p>
<p>また、どのフォルダーのコンテキストメニューからでも Tracker アドオンを使って、DiskUsage を特定の場所から起動できます。</p>
</div>
</div>