Update userguide translations

This commit is contained in:
Augustin Cavalier
2017-04-15 22:40:25 +02:00
committed by autonielx
parent b95e90657e
commit 8dcdf72d72
356 changed files with 2705 additions and 2633 deletions
+2 -3
View File
@@ -58,7 +58,6 @@
<div id="content">
<div>
<div class="box-info">このページの翻訳はまだ完全ではありません。完成するまでは、未完成の部分はオリジナルの英文を使用します。</div>
<h2><img src="../../images/apps-images/debugger-icon_64.png" alt="debugger-icon_64.png" width="64" height="64" />Debugger</h2>
<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
@@ -70,11 +69,11 @@
<p><br /></p>
<p>Debugger は、一般ユーザーがあまり使う機会のないアプリケーションです。それは、プログラム中のバグを詳細に調べる開発者をターゲットにしています。時々、これらのバグはクラッシュをもたらし、しかもそこでエンドユーザーでも Debugger に出会うことがあります。プログラムがクラッシュした時、次のアラートに遭遇します。</p>
<img src="../images/apps-images/debugger_alert.png" alt="debugger_alert.png" />
<p>It gives four options to react to the crash:</p>
<p>そこには、クラッシュに対応するための 3 つのオプションがあります。</p>
<ul>
<li><p><span class="button">終了 (Terminate)</span> クラッシュしたアプリケーションの後始末をしますが、そのほかはこれ以上何もしません。</p></li>
<li><p><span class="button">デバッグ (Debug)</span> さらに調査するために Debugger を起動します。</p></li>
<li><p><span class="button">Write core file</span> creates a possibly huge dump of the system's state. Better attach a regular debug report first when submitting a bug report and only provide a core file on request.</p></li>
<li><p><span class="button">コアファイルの出力 (Write core file)</span> は、システム状態に関するたぶん巨大なダンプファイルを生成します。バグレポートを提出する際は、最初に通常のデバッグレポートを添付するのが良く、コアファイルは要求があったときにだけ添付してください。</p></li>
<li><p><span class="button">レポートを保存 (Save report)</span> デバッグレポートを作成します。それはデスクトップ上にテキストファイルとして作成され、クラッシュしたアプリケーションの作者にメールで送付することや、または、可能であればそのアプリケーションのバグトラッカーに添付することができます。<br />
デバッグレポートは以下のものを含みます。ハードウェア情報 (CPU の種類やメモリー使用量など)、Haiku の正確なバージョン、およびクラッシュに関連すると考えられるシステム状態のあらゆる入手可能な情報。</p></li>
</ul>
@@ -72,8 +72,8 @@
<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tr><td>Deskbar:</td><td style="width:15px;"></td><td><span class="menu">アプリケーション (Applications)</span></td></tr>
<tr><td>場所:</td><td></td><td><span class="path">/boot/system/apps/HaikuDepot</span></td></tr>
<tr><td>設定ファイル:</td><td></td><td><span class="path">~/config/settings/HaikuDepot/</span> - アプリケーションの主な設定<br />
<span class="path">~/config/cache/HaikuDepot</span> - キャッシュされたアイコン、スクリーンショット、説明など</td></tr>
<tr><td>設定ファイル:</td><td></td><td><span class="path">~/config/settings/HaikuDepot/main_settings</span><br />
<span class="path">~/config/cache/HaikuDepot/</span> - キャッシュされたアイコン、スクリーンショット、説明など</td></tr>
</table>
<p><br /></p>
<p>HaikuDepot は、ユーザーのソフトウェアパッケージ管理に関して、中心となるアプリケーションです。HaikuDepot により、パッケージリポジトリを経由して、一覧や検索ができ、パッケージのインストール、更新およびアンインストールができます。初期設定では、HaikuDepot は、"<i>おすすめパッケージ (Featured packages)</i>" リスト、つまり、多くのユーザーが興味を持つと見なされたソフトウェアのリストを表示します。</p>
@@ -9,10 +9,7 @@
*
* Authors:
* Humdinger <[email protected]>
* Translators:
* mt
* thebowseat
*
*
-->
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8" />
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
@@ -57,7 +54,6 @@
<div id="content">
<div>
<div class="box-info">このページの翻訳はまだ完全ではありません。完成するまでは、未完成の部分はオリジナルの英文を使用します。</div>
<h2><img src="../../images/apps-images/soundrecorder-icon_64.png" alt="soundrecorder-icon_64.png" width="64" height="64" />サウンドレコーダー (SoundRecorder)</h2>
<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
+2 -1
View File
@@ -67,7 +67,8 @@
<h2>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
<a id="bash" name="bash">Bash</a></h2>
<p>スクリプトはそれを解釈するシェルに大きく依存するため、まずは Haiku で使用されている BASH に精通する必要があります。BASH は広く使用されているシェルなので、オンライン上に資料が豊富に存在します。すばらしいドキュメントの 1 つに、Johan Jansson 氏の <a href="http://www.beforever.com/bashtut.htm" class="printurl">Introduction to bash - a tutorial for bash under BeOS</a> があります。</p>
<p>スクリプトは解釈されるシェルに必然的に大きく依存するため、まずは Haiku で使用されている BASH に慣れる必要があります。BASH は広く使用されているシェルなので、オンライン上に資料が豊富に存在します。すばらしいドキュメントの 1 つに、Johan Jansson 氏の <a href="https://web.archive.org/web/20011205095723/http://www.beforever.com/bashtut.htm" class="printurl">Introduction to bash - a tutorial for bash under BeOS</a> があります。.<br />
<a href="https://www.gnu.org/software/bash/manual/bash.pdf" class="printurl">Bash Reference Manual (PDF, 720 KiB)</a>は、詳細に興味を持つには良いリソースです。</p>
<h2>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
+2 -3
View File
@@ -58,7 +58,6 @@
<div id="content">
<div>
<div class="box-info">このページの翻訳はまだ完全ではありません。完成するまでは、未完成の部分はオリジナルの英文を使用します。</div>
<h1>ブートローダー</h1>
@@ -98,7 +97,7 @@
<p><span class="menu">Blacklist entries</span><br />
無視しなければならないシステムファイルを選択できるようにします。たとえば、ドライバーを一時的に無効にする場合に役立ちます。下の<a href="#troubleshooting">トラブルシューティング</a>を見てください。</p></td></tr>
<tr><td><b>Select debug options</b>
</td><td> </td><td>Here you'll find several options that help with debugging or getting details for a <a href="../../welcome/en/bugreports.html">bug report</a>. Again, a short explanation for each option is displayed at the bottom.</td></tr>
</td><td> </td><td>これを選択すると、デバッグに役立ついくつかのオプションや、<a href="../../welcome/en/bugreports.html">バグ報告</a>のために詳細な情報を取得するのに役立つオプションが現れます。ここでも、各オプションに関する短い説明が画面の下部に表示されます。</td></tr>
<tr><td></td><td></td><td> <p><span class="menu">Enable serial debug output</span><br />
syslog 出力のシリアルインターフェースへの転送をオンにします (デフォルト値: 115200, 8N1)。</p>
<p><span class="menu">Enable on screen debug output</span><br />
@@ -123,7 +122,7 @@
<h2>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
<a id="troubleshooting" name="troubleshooting">トラブルシューティング</a></h2>
<p>If Haiku refuses to boot on your hardware from the get-go, try out setting different options under <span class="menu">Select safe mode options</span>. Consider filing a <a href="../../welcome/en/bugreports.html">bug report</a> in any case.</p>
<p>Haiku がユーザーのハードウェアで最初から起動しない場合、<span class="menu">Select safe mode options</span> のさまざまなオプションを設定してみてください。ともかく、<a href="../../welcome/en/bugreports.html">バグレポート</a>の提出を検討してください。</p>
<p>一方、Haiku がいくつかのソフトウェア、特にハードウェアドライバーをインストールした後に突然調子が悪くなった場合は、障害を起こすパッケージを再びアンインストールすることで、Haiku を再び起動可能にし、正しく動作させるオプションがいくつかあります。</p>
<ul>
<li><p><span class="menu">Safe mode</span> を有効にすると、ほとんどのサーバー、デーモン、そして UserBootScript の起動を禁止します。</p></li>
+4 -2
View File
@@ -4,7 +4,7 @@
<head>
<!--
*
* Copyright 2008-2015, Haiku. All rights reserved.
* Copyright 2008-2017, Haiku. All rights reserved.
* Distributed under the terms of the MIT License.
*
* Authors:
@@ -140,7 +140,9 @@
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
<a id="list-of-apps" name="list-of-apps">実行中のプログラムの一覧</a></h2>
<img src="images/deskbar-images/list-of-apps.png" alt="list-of-apps.png" />
<p>特定の実行中アプリケーションを変更するには、Deskbar 中のアプリケーションの項目をクリックし、サブメニューからウィンドウの (1 つ) を選びます。右クリックでウィンドウやアプリケーション全体を最小化、あるいは閉じることができます。</p>
<p>個別の実行中アプリケーションを変更するには、Deskbar 中のアプリケーションの項目をクリックし、サブメニューからウィンドウの (1 つ) を選びます。右クリックでウィンドウ<span class="menu">隠す / すべて表示 (Hide/Show all)</span>、または<span class="menu">すべて閉じる (Close all)</span> ことができます。アプリケーション全体も同様にできます。</p>
<p>アプリケーション上で、<span class="key">SHIFT</span><span class="key">CTRL</span> を押しながらクリックすると、すべてのウィンドウを隠します。<span class="key">CTRL</span> を押しながらクリックすれば、ウィンドウを再表示します。</p>
<div class="box-info">時々、アプリケーションが固まり、ウィンドウがすべて消えてしまっても、Deskbar の実行中アプリケーションリスト内から消えないことがあります。そのような場合は、"Vulcan Death Grip" を使って取り除けます。<span class="key">SHIFT</span> <span class="key">CTRL</span> <span class="key">ALT</span> を押しながら、Deskbar 内の問題を起こしている項目をクリックします。素晴らしい!</div>
<p>Deskbar の設定でエキスパンダーを有効にしている場合、アプリケーションのウィンドウの一覧を展開または折りたためます。</p>
<p>すべてのアプリケーションのウィンドウの前には、状態の情報を示すシンボルが付いています。明るいシンボルはウィンドウが可視であること、暗いものは最小化されていることを意味します。シンボルの前に引かれている 3 本線は、ウィンドウが現在のワークスペースにないことを示しています。</p>
@@ -51,7 +51,7 @@
<span>
 «  <a href="screen.html">画面</a> 
::  <a href="../preferences.html" class="uplink">Preferences (プレファレンス)</a> 
::  <a href="shortcuts">キーボードショートカット
::  <a href="shortcuts.html">キーボードショートカット
</a>  »
</span></div>
</div>
@@ -100,7 +100,7 @@
<div class="inner"><span>
 «  <a href="screen.html">画面</a> 
::  <a href="../preferences.html" class="uplink">Preferences (プレファレンス)</a> 
::  <a href="shortcuts">キーボードショートカット
::  <a href="shortcuts.html">キーボードショートカット
</a> »
</span></div>
</div>
+1 -5
View File
@@ -9,10 +9,7 @@
*
* Authors:
* Humdinger <[email protected]>
* Translators:
* thebowseat
* mt
*
*
-->
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8" />
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
@@ -57,7 +54,6 @@
<div id="content">
<div>
<div class="box-info">このページの翻訳はまだ完全ではありません。完成するまでは、未完成の部分はオリジナルの英文を使用します。</div>
<h1>Tracker アドオン</h1>
+4 -3
View File
@@ -4,7 +4,7 @@
<head>
<!--
*
* Copyright 2008-2014, Haiku. All rights reserved.
* Copyright 2008-2017, Haiku. All rights reserved.
* Distributed under the terms of the MIT License.
*
* Authors:
@@ -82,7 +82,8 @@
<p>ハードディスク、CD、USB スティック等にアクセスするためには、まずボリュームをマウントしなければなりません、すなわち、システムにそれがそこにあることを知らせます。ボリュームをマウントするには、デスクトップあるいはマウント済のボリューム (ブートディスク等) を右クリックして <span class="menu">マウント (Mount)</span> サブメニューからボリュームを選択します。Deskbar に同様のマウントメニューが見つかります。</p>
<img src="images/tracker-images/mount-settings.png" alt="drill-down.png" />
<p>また、<span class="menu">設定 (Settings)</span> もあるので、起動のたびにすべてを手動でマウントする必要はありません。上図の設定は、接続や挿入されたあらゆる記憶装置を自動的にマウントし、以前にマウントされたすべてのディスクを起動時にマウントするでしょう。</p>
<div class="box-warning">ハードドライブや USB スティック等を取り外す前に、ボリュームが正しくアンマウントしたことを確かめてください (これはデータ転送がすべて終了したことを保証します)。そうしないと、データを失うか、あるいはディスクを破損するかもしれません。</div>
<div class="box-warning">ハードドライブや USB スティック等を取り外す前に、ボリュームが正しくアンマウントされ、アイコンが消えていることを確かめてくださいこれはデータ転送がすべて終了したことを保証します。そうしないと、データを失うか、あるいはディスクを破損するかもしれません。</div>
<div class="box-warning">Haiku は、BFS フォーマット以外のボリュームをマウントできます。しかし、これら BFS 以外のファイルシステムは詳しくテストされていないことに注意してください。これらのボリュームへの書き込みは場合によってはデーター破損の原因になるかもしれません。大事を取るなら、マウント時は常に <span class="button">読み取り専用 (Mount read-only)</span> を選んでください!</div>
<h2>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
@@ -181,7 +182,7 @@
<img src="images/tracker-images/get-info.png" alt="get-info" />
<p>このパネルでは、選択されたファイルの情報の表示およびデフォルトアプリケーションの設定が行えます。また、パネルの一部を拡げると、ファイルのパーミッションおよび所有者を設定できます。パスをクリックすると、Tracker ウィンドウ中にファイルを選択します。</p></li>
<li><p><span class="menu">名前の変更 (Edit name)</span>, <span class="menu">複製 (Duplicate)</span><span class="menu">ごみ箱に移動 (Move to Trash)</span> - ファイル名の編集、ファイルの複製、または選択したファイルをごみ箱へ移動できます。</p></li>
<li><p><span class="menu">指定先に移動 (Move to)</span><span class="menu">指定先にコピー (Copy to)</span><span class="menu">指定先にリンクを作成 (Create link)</span> - サブメニューナビゲーション方法を使用して、選択したファイルの移動、コピー、またはリンクができます。メニューを起動する間に <span class="key">SHIFT</span> を押し続けると、相対リンクを作成するオプションを提供します。</p></li>
<li><p><span class="menu">次へ移動 (Move to)</span><span class="menu">次へにコピー (Copy to)</span><span class="menu">指定先にリンクを作成 (Create link)</span> - サブメニューナビゲーション方法を使用して、選択したファイルの移動、コピー、またはリンクができます。メニューを起動する間に <span class="key">SHIFT</span> を押し続けると、相対リンクを作成するオプションを提供します。</p></li>
<li><p><span class="menu">切り取り (Cut)</span><span class="menu">コピー (Copy)</span><span class="menu">貼り付け (Paste)</span> - クリップボードを使ってファイルのカット、コピー、そしてペーストができます。メニューを起動する間に <span class="key">SHIFT</span> を押し続けることによって、おそらく別のフォルダーからファイルを<span class="menu">さらにコピー / 切り取り (Copy/Cut more)</span> でき、後でほかのどこかにペーストできます。さらに、<span class="key">SHIFT</span> を押し続ける間、クリップボードにコピーされたファイルをリンクとしてペーストできます。</p></li>
<li><p><span class="menu">ファイル形式を判別 (Identify)</span> - ファイルタイプを見つけ出して、たとえば、<span class="cli">wget</span> でファイルを転送した場合のように、ファイルがファイルタイプを持っていなければ、セットするでしょう。メニューを起動する間に <span class="key">SHIFT</span> を押していると、メニューは<span class="menu">ファイル形式を判別 (Force identify)</span> に変わります。これは、ファイルタイプを識別し、誤りだった場合は修正します。</p></li>
<li><p><span class="menu">アドオン (Add-ons)</span> - すべての一般的な Tracker アドオンと、選択されたファイルを扱えるアドオンを表示します。詳しくは、<a href="tracker-add-ons.html">Tracker アドオン</a>のトピックを見てください。</p></li>
@@ -134,7 +134,7 @@
<h3>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
<a id="extra_attribute" name="extra_attribute">拡張属性 (Extra Attributes)</a></h3>
<p>ここで、準備のところで決定したすべてのカスタム属性を入力します。<span class="button">追加… (Add...)</span> ボタンをクリックするとパネルが開きます。</p>
<p>ここで、準備のところで決定したすべてのカスタム属性を入力します。<span class="button">追加… (Add...)</span> ボタンをクリックするとパネルが開き、新しい属性のデーターを登録できます。既存の属性はダブルクリックで編集できます。</p>
<img src="images/workshop-filetypes+attributes-images/filetype-extra-attribute.png" alt="filetype-extra-attribute.png" />
<ul>
<li><p><i>属性の名前 (Attribute name)</i> - たとえば、Tracker ウィンドウの列ヘッダーに表示されます。</p></li>
+3 -2
View File
@@ -116,8 +116,9 @@ ArcorInternet123 00:20:12:a4:29:e1 15 WPA</pre>
<a href="#"><img src="../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
<a id="tips" name="tips">ヒント</a></h2>
<h3>ファームウェアファイルをオフラインでダウンロードする</h3>
<p>バイナリファームウェアファイルを <tt>install-wifi-firmwares.sh</tt> スクリプトで入手できない場合 (たとえば、Haiku でインターネット接続ができないため)、<a href="http://www.haiku-os.org/files/download-data-for-wlan-firmwares.txt">このシェルスクリプト</a>ダウンロードすれば<tt>wget</tt><tt>zip</tt> がインストールされたほかのどんな OS から実行できます。<br />
このスクリプトは必要なファイルをダウンロードし、Haiku の <tt>/boot</tt> で解凍するための zip ファイルを作成するでしょう。解凍後、ターミナルを開いて、以下を入力します</p>
<p>バイナリファームウェアファイルを <tt>install-wifi-firmwares.sh</tt> スクリプトで入手できない場合 (たとえば、Haiku でインターネット接続ができないため)、同様に<a href="http://www.haiku-os.org/files/download-data-for-wlan-firmwares.txt">このシェルスクリプト</a>ダウンロード<tt>wget</tt><tt>zip</tt> がインストールされたほかの OS から実行できます。<br />
Windows ユーザーは、Windows 用の <a href="http://gnuwin32.sourceforge.net/packages/wget.htm">wget</a> <a href="http://gnuwin32.sourceforge.net/packages/zip.htm">zip</a> を規定の位置にインストールしている必要があります。それから、<a href="https://www.haiku-os.org/files/download-data-for-wlan-firmwares.bat">このバッチファイルスクリプト</a>を使用してください<br />
このスクリプトは必要なファイルをダウンロードし、Haiku の <tt>/boot</tt> で解凍するための zip ファイルを作成するでしょう。解凍後、ターミナルを開いて以下を入力します。</p>
<pre class="terminal">install-wifi-firmwares.sh</pre>
<p>ライセンスを見なおして承認後、利用できるファームウェアファイルをすべてインストールします。</p>
<h3>接続の切断を避ける</h3>