Update userguide translations
This commit is contained in:
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<li><a href="../../hu/preferences/appearance.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/appearance.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/appearance.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/appearance.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/appearance.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -74,7 +75,7 @@
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="installing_fonts" name="installing_fonts">新しいフォントのインストール</a></h3>
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<p>正規の .hpkg パッケージの一部でない新しいフォントをインストールするには、それぞれの<tt>non-packaged</tt> フォルダーの、フォントの種類 (<tt>psfonts</tt> または <tt>ttfonts</tt>) に応じたサブフォルダーへコピーします。 (<a href="../filesystem-layout.html">ファイルシステムレイアウト</a>)のトピックを参照ください。TrueType フォントに関しては、コピー先は以下のようになるでしょう。</p>
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<p>正規の .hpkg パッケージの一部でない新しいフォントをインストールするには、<tt>non-packaged</tt> フォルダーの、フォントの種類 (<tt>psfonts</tt> または <tt>ttfonts</tt>) に応じたサブフォルダーへコピーします (<a href="../filesystem-layout.html">ファイルシステムレイアウト</a>のトピックを参照ください)。TrueType フォントに関しては、コピー先は以下のようになるでしょう。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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<tr><td><span class="path">/boot/system/non-packaged/data/fonts/ttfonts/</span></td><td> </td><td>すべてのユーザー用フォント</td></tr>
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<tr><td><span class="path">/boot/home/config/non-packaged/data/fonts/ttfonts/</span></td><td> </td><td>ユーザー専用フォント</td></tr>
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@@ -84,12 +85,12 @@
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="colors" name="colors">色 (Colors)</a></h2>
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<img src="../images/prefs-images/appearance-colors.png" alt="appearance-colors.png" />
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<p><span class="menu">色 (Colors)</span> タブで、ユーザーインターフェースの各部位の色を変更できます。カラーウェルは、ほかのアプリケーションからのドラッグ&ドロップを受け付けるので、たとえば、<span class="app">WonderBrush</span>、<span class="app">Icon-O-Matic</span>、または<span class="app">背景</span> パネルなどから色をドラッグできます。</p>
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<p><span class="menu">色 (Colors)</span> タブで、ユーザーインターフェースの各部位の色を変更できます。カラーウェルは、ほかのアプリケーションからのドラッグ&ドロップを受け付けるので、たとえば、<span class="app">WonderBrush</span>、<span class="app">Icon-O-Matic</span>、または<span class="app">背景</span>パネルなどから色をドラッグできます。</p>
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<h2><a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="decorators" name="decorators">ウィンドウデコレーター (Window decorators)</a></h2>
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<img src="../images/prefs-images/appearance-decorators.png" alt="appearance-decorators.png" />
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<p>デコレーターは、ウィンドウや GUI 要素のルックアンドフィールを決定します。現在、Haiku はデフォルトデコレーターただひとつだけが付属しています。ほかのデコレーターを見つけてインストールすることがあれば、ポップアップメニューからべつのデコレーターを選べるでしょう。</p>
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<p>デコレーターは、ウィンドウや GUI 要素のルックアンドフィールを決定します。現在、Haiku はデフォルトデコレーターただ 1 つだけが付属しています。ほかのデコレーターを見つけてインストールすることがあれば、ポップアップメニューからべつのデコレーターを選べるでしょう。</p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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@@ -100,32 +101,31 @@
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<h3>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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グリフのヒンティング (Glyph hinting)</h3>
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<p><span class="menu">グリフのヒンティング (Glyph hinting)</span> を有効にすると、すべての文字の縦方向および横方向両端に、必ず 2 ピクセルの空白が入るようになります。特に、白い背景で黒い文字を扱う場合には、これを有効にしたときとしないときとで、結果は完全に対照的になります。有効にした場合、テキストがはっきりして見えます。ネットブックのような低解像度の機器で特に効果的な、<span class="menu">等幅フォントのみ有効 (Monospaced Fonts Only)</span> の設定もあります。ヒンティングをオンにした場合、小さい文字がかなり汚く見えることがありますが、その場合でもテキストエディタやターミナルで ヒンティングの恩恵を受けることができます。</p>
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<p><span class="menu">グリフのヒンティング (Glyph hinting)</span> を有効にすると、すべての文字の縦方向および横方向両端に、必ず 2 ピクセルの空白が入るようになります。特に、白い背景で黒い文字を扱う場合には、これを有効にしたときとしないときとで、結果は完全に対照的になります。有効にした場合、テキストがはっきりして見えます。ネットブックのような低解像度の機器で特に効果的な、<span class="menu">等幅フォントのみ有効 (Monospaced Fonts Only)</span> の設定もあります。ヒンティングをオンにした場合、小さい文字がかなり汚く見えることがありますが、その場合でもテキストエディターやターミナルでヒンティングの恩恵を受けることができます。</p>
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<p>次の拡大したスクリーンショットは、Hinting を有効にした場合と有効にしない場合とで、どれだけ見た目が変わるのかを示しています:</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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<tr><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-glyph-off.png" alt="appearance-glyph-off.png" /><br />ヒンティング無効</td><td style="width:15px;"></td><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-glyph-on.png" alt="appearance-glyph-on.png" /><br />ヒンティング有効</td></tr>
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</table>
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<p>このページに掲載されているすべての<span class="app">拡大鏡</span>ウィンドウは、当然のことながらそれぞれ異なるオプションで描画されている点に注意する必要があります。ですので、たとえば、黄色いタブの太文字タイトルや、
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"33 x 15 @ 8 pixels/pixel" というテキストを比較することで、各設定が実際に作り出す印象を知ることができます。</p>
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<p>このページに掲載されているすべての<span class="app">拡大鏡</span>ウィンドウは、当然のことながらそれぞれ異なるオプションで描画されている点に注意する必要があります。ですので、たとえば、黄色いタブの太文字タイトルや、"33 x 15 @ 8 pixels/pixel" というテキストを比較することで、各設定が実際に作り出す印象を知ることができます。</p>
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<h3>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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アンチエイリアスのタイプ (Antialiasing type)</h3>
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<p>画面描画を改善するもうひとつの方法は <i>Antialiasing</i> (アンチエイリアス) で、テキストだけでなくすべてのベクターグラフィックをサポートします。アンチエイリアスはあるピクセルの色を変更することにより、線をなめらかにします。線をなめらかにする手法には、次の 2 つがあります:</p>
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<p>画面描画を改善するもう 1 つの方法は <i>Antialiasing</i> (アンチエイリアス) で、テキストだけでなくすべてのベクターグラフィックをサポートします。アンチエイリアスはあるピクセルの色を変更することにより、線をなめらかにします。線をなめらかにする手法には、次の 2 つがあります。</p>
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<p><span class="menu">グレースケール (Grayscale)</span> は、輪郭のピクセルの明るさを変更します。<br />
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<span class="menu">LCD サブピクセル (LCD subpixel)</span> は、特に (高解像度の) LCD ディスプレイを使用する場合に、グレースケールよりもさらになめらかに描画します。LCD ディスプレイの 1 つのピクセルは、赤、緑、青の要素で構成されているので、この手法では 1 ピクセルの明るさを変更するかわりに、1 ピクセルより小さな分量だけ輪郭を移動させて輪郭の色を変更します。</p>
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<p>先ほどと同様に、次の拡大したスクリーンショットは、この 2 つの方法の違いを示しています:</p>
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<span class="menu">LCD サブピクセル (LCD subpixel)</span> は、特に (高解像度の) LCD ディスプレイを使用する場合に、グレースケールよりもさらになめらかに描画します。LCD ディスプレイの 1 つのピクセルは、赤、緑、青の要素で構成されているので、この手法では 1 ピクセルの明るさを変更する代わりに、1 ピクセルより小さな分量だけ輪郭を移動させて輪郭の色を変更します。</p>
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<p>先ほどと同様に、次の拡大したスクリーンショットは、この 2 つの方法の違いを示しています。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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<tr><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-glyph-off.png" alt="appearance-glyph-off.png" /><br />グレースケール、ヒンティング無効</td><td style="width:15px;"></td><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-subpixel.png" alt="appearance-subpixel.png" /><br />LCD サブピクセル、ヒンティング無効</td></tr>
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</table>
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<p>サブピクセルベースのアンチエイリアスでは、図形オブジェクトにわずかな色味を帯びた輝きが加わります。この余分な輝きを、だれもが許容するわけではありません。Haiku では、この 2 つのアンチエイリアス手法を混ぜて使えます。スライダーを使って、最適な混合比を設定できます。</p>
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<div class="box-info">サブピクセルベースのアンチエイリアスをグリフのヒンティングとあわせて使用することは、ソフトウェア特許の対象となるため、デフォルトでは両者を同時に使用できないようになっています。住んでいる地域次第では、このロックを解除したバージョンを入手することが合法である場合があります。その場合は申し訳ありませんが、その地域の配布担当者と交渉してください。</div>
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<p>仮にソースコードを変更して再コンパイルすることで、ヒンティングと LCD サブピクセルを組み合わせた描画方法を有効にした場合、ヒンティングとグレースケールを組み合わせたものと見た目を比較すると、次のようになります:</p>
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<div class="box-info">サブピクセルベースのアンチエイリアスをグリフのヒンティングとあわせて使用することは、ソフトウェア特許の対象となるため、デフォルトでは両者を同時に使用できないようになっています。ユーザーの居住地域次第では、ロック解除バージョンの入手が合法である場合があります。その場合は申し訳ありませんが、その地域の配布担当者と交渉してください。</div>
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<p>仮にソースコードを変更して再コンパイルすることで、ヒンティングと LCD サブピクセルを組み合わせた描画方法を有効にした場合、ヒンティングとグレースケールを組み合わせたものと見た目を比較すると、次のようになります。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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<tr><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-glyph-on.png" alt="appearance-glyph-on.png" /><br />グレースケール、ヒンティング有効</td><td style="width:15px;"></td><td style="text-align:center; font-style:italic"><img src="../images/prefs-images/appearance-glyph-on-subpixel.png" alt="appearance-glyph-on-subpixel.png" /><br />LCD サブピクセル、ヒンティング有効</td></tr>
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</table>
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<p><br /></p>
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<p>設定パネルの下に、次の 2 つのボタンがあります:</p>
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<p>設定パネルの下に、次の 2 つのボタンがあります。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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<tr><td><span class="button">デフォルト (Defaults)</span></td><td> </td><td>すべてをデフォルト値にリセットします。</td></tr>
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<tr><td><span class="button">元に戻す (Revert)</span></td><td> </td><td>外観プリファレンスを起動したときの設定に戻します。</td></tr>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/backgrounds.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/backgrounds.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/backgrounds.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/backgrounds.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/backgrounds.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -66,18 +67,18 @@
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<p>色や画像を各フォルダーの背景やワークスペースごとのデスクトップの背景として指定できます。</p>
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<p><br /></p>
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<img src="../images/prefs-images/backgrounds.png" alt="backgrounds.png" />
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<p>ウィンドウの一番上のプルダウンメニューを使って、変更を現在のワークスペースのみ、すべてのワークスペース、ある特定のフォルダー、新しく作成されるすべてのフォルダーのデフォルト設定のいずれに適用するか選択します。</p>
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<p>その下のプルダウンメニューで背景の画像を指定します。シンプルに単色の背景を選択したい場合は、<span class="menu">無し (None)</span> を選択します。画像については、ウィンドウ左側のプレビュー部分にファイルをドラッグ&ドロップすることでも指定できます。</p>
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<p>画像を指定する場合、表示位置を決める必要があります:</p>
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<p>一番上のプルダウンメニューを使って、現在のワークスペースのみ、すべてのワークスペース、ある特定のフォルダー、新しく作成されるすべてのフォルダーのデフォルト設定のどれに変更を適用するか選択します。</p>
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<p>その下のプルダウンメニューで背景画像を指定します。シンプルに単色の背景を選択したい場合は、<span class="menu">無し (None)</span> を選択します。画像については、ウィンドウ左側のプレビュー部分にファイルをドラッグ&ドロップすることでも指定できます。</p>
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<p>画像を指定する場合、表示位置を決める必要があります。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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<tr><td><span class="menu">手動 (Manual)</span></td><td> </td><td>座標位置を指定します。ウィンドウ左側のプレビュー部分で画像をドラッグすることで座標を指定することもできますし、<i>X</i> 座標と <i>Y</i> 座標を手で入力することもできます。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">手動 (Manual)</span></td><td> </td><td>座標位置を指定します。ウィンドウ左側のプレビュー部分で画像をドラッグして座標を指定することもできますし、<i>X</i> 座標と <i>Y</i> 座標を手入力することもできます。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">中央 (Center)</span></td><td> </td><td>画像を画面の中央に配置します。</td></tr>
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<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">画面サイズに合わせる (Scale to fit)</span></td><td> </td><td>アスペクト比を考慮せずに、画面に合うように画像を拡大します。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">並べて表示 (Tile)</span></td><td> </td><td>同じ画像を繰り返し表示して画面を埋めつくします。</td></tr>
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</table>
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<p><span class="menu">アイコンラベルアウトライン (Icon label outline)</span> を有効にすると、アイコンラベルの周囲に細い輪郭が表示されるようになります。</p>
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<p>アイコンラベルの文字が実際は黒になるのか白になるのかは、カラーピッカーの設定に依存します。暗い色が指定されていれば文字は白色で表示されますし、明るい色が指定されていれば文字は黒色で表示されます。したがって、背景に非常に明るい画像を指定する場合は、アイコンラベルを黒色にして読めるようにするために、カラーピッカーでは明るい色を指定すべきです (あるいは、上のアウトラインオプションを有効にすべきです)。<br />
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背景プレファレンスで指定された色は、<a href="../desktop-applets/workspaces.html">ワークスペースアプレット</a>にも反映されます。このとき背景の画像については無視されます。</p>
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<p>アイコンラベルのテキストが黒色になるのか白色になるのかは、カラー選択ツールの設定に依存します。暗い色が指定されていれば文字は白色で表示されますし、明るい色が指定されていれば文字は黒色で表示されます。したがって、背景に非常に明るい画像を指定する場合は、アイコンラベルを黒色にして読めるようにするために、カラー選択ツールでは明るい色を指定すべきです (あるいは、上のアウトラインオプションを有効にすべきです)。<br />
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||||
背景プレファレンスで指定された色は、<a href="../desktop-applets/workspaces.html">ワークスペースアプレット</a>にも反映されます。このとき背景画像については無視されます。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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<tr><td><span class="button">元に戻す (Revert)</span></td><td> </td><td>背景プレファレンスが起動された時点で有効だった設定に戻します。</td></tr>
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<tr><td><span class="button">適用</span></td><td> </td><td>変更を適応します。</td></tr>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/datatranslations.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/datatranslations.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/datatranslations.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/datatranslations.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/datatranslations.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -69,7 +70,7 @@
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<p>トランスレーターの設定項目は機能に応じそれぞれ異なっていますが、情報 (Info) ボタンを押すとクレジットとインストール先のパスが表示されます。<br />
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次の表はデフォルトのトランスレーターと、特に便利なそれらのオプションの一覧です。</p>
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<table summary="translators" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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<tr><td><span class="menu">アップルアイコン</span></td><td>有効なイメージサイズは、16、32、48、128、256、512、1024 (RGB32 および RGBA32) です。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">アップルアイコン</span></td><td>有効な画像サイズは、16、32、48、128、256、512、1024 (RGB32 および RGBA32) です。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">BMP 画像</span></td><td>24 ビット、非圧縮、非透過</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">EXR 画像</span></td><td><acronym title="Industrial Light & Magic">ILM</acronym> ハイダイナミックレンジ (HDR) 形式</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">GIF 画像</span></td><td>8 ビット、ロスレス圧縮、透過<br />
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@@ -79,10 +80,10 @@
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<tr><td><span class="menu">JPEG2000 画像</span></td><td>24 ビット、圧縮、非透過<br />
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ここでは普通、出力品質のみが考慮されます。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">JPEG 画像</span></td><td>24 ビット、圧縮、非透過<br />
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画像は少し不明瞭になりますが、出力品質だけでなく、スムージングを設定して圧縮による劣化を抑えることもできます。</td></tr>
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||||
出力品質のほかに、スムージングを設定して圧縮による劣化を抑えることもできますが、画像は少し不明瞭になります。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">PCX 画像</span></td><td>24 ビット、非圧縮、非透過、PC Paintbrush 互換形式</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">Photoshop 画像</span></td><td>32bit、ロスレス圧縮、透明度<br />
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トランスレーターはすべてのレイヤーをひとつのビットマップに減らします。</td></tr>
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||||
トランスレーターはすべてのレイヤーを 1 つのビットマップにします。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">PNG 画像</span></td><td>32 ビット、ロスレス圧縮、透過</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">PPM 画像</span></td><td>24 ビット、非圧縮、非透過 Portable PixMap フォーマット</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">RAW 画像</span></td><td>最大 48 ビット、非圧縮、非透過</td></tr>
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@@ -91,8 +92,8 @@
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<tr><td><span class="menu">StyledEdit ファイル</span></td><td>属性中にフォーマットデータを格納したプレーンテキスト</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">TGA 画像</span></td><td>32 ビット、ロスレス圧縮オプション、透過</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">TIFF 画像</span></td><td>24 ビット、ロスレス圧縮オプション、レイヤー、透過</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">WebP 画像</span></td><td>8 ビット YUV 4:2:0 イメージフォーマット、圧縮、透明度無し</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">Windows アイコン</span></td><td>有効なイメージサイズは、16、32、48 です。</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">WebP 画像</span></td><td>8 ビット YUV 4:2:0 画像フォーマット、圧縮、透明度無し</td></tr>
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<tr><td><span class="menu">Windows アイコン</span></td><td>有効な画像サイズは、16、32、48 です。</td></tr>
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<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">WonderBrush 画像</span></td><td>32 ビット、レイヤー、透過、ベクター / ピクセルデータ</td></tr>
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</table>
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<p><br /></p>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/deskbar.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/deskbar.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/deskbar.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/deskbar.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/deskbar.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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<span>
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@@ -45,6 +45,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/e-mail.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/e-mail.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/e-mail.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/e-mail.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/e-mail.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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<span>
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@@ -60,13 +61,13 @@
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<table class="index" id="index" summary="index">
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<tr class="heading"><td>インデックス</td></tr>
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<tr class="index"><td>
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<a href="#creating">新しい電子メールアカウントの作成</a><br />
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<a href="#creating">新規メールアカウントの作成</a><br />
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||||
<a href="#account-settings">アカウントの設定</a><br />
|
||||
<a href="#incoming">受信の設定</a><br />
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||||
|
||||
<a href="#outgoing">送信の設定</a><br />
|
||||
|
||||
<a href="#filters">電子メールフィルタの設定</a><br />
|
||||
<a href="#filters">メールフィルターの設定</a><br />
|
||||
<a href="#settings">メールサービスの設定</a>
|
||||
</td></tr>
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||||
</table>
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||||
@@ -77,20 +78,20 @@
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||||
<tr><td>位置:</td><td></td><td><span class="path">/boot/system/preferences/E-mail</span></td></tr>
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||||
<tr><td>設定ファイルの位置:</td><td></td><td><span class="path">~/config/settings/Mail/*</span></td></tr>
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||||
</table>
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||||
<p>Haiku は、メールサービス (mail_daemon) を通じ定期的に電子メールを取得して、メールごとに単一のテキストファイルに保存するシステムを提供します。システムはメールを解析して、差出人、宛先、題名、未読 (既読) といった必要なすべてのヘッダ情報と共に属性を設定します。処理は直接あるいは各アプリケーションから要求できます。また、このシステムはすべてのデータと構成を保ちつつ電子メールクライアントを切り替えることを容易にします。<br />
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||||
構成は電子メール設定パネルで行います。</p>
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<p>Haiku は、メールサービス (mail_daemon) を通じ定期的に電子メールを取得して、メールごとに単一のテキストファイルに保存するシステムを提供します。システムはメールを解析して、差出人、宛先、題名、未読 (既読) といった必要なすべてのヘッダー情報と共に属性を設定します。処理は直接あるいは各アプリケーションから要求できます。また、このシステムはすべてのデータと構成を保ちつつメールクライアントを切り替えることを容易にします。<br />
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||||
構成はメール設定パネルで行います。</p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="creating" name="creating">新しい電子メールアカウントの作成</a></h2>
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<p>電子メールアカウントの設定手順を追っていきましょう。<br />
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新しく無名のアカウントを作るために、まず<span class="button">追加 (Add)</span> ボタンをクリックします。すると、アカウント情報を入力するパネルが開きます:</p>
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<a id="creating" name="creating">新規メールアカウントの作成</a></h2>
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<p>メールアカウントの設定手順を追っていきましょう。<br />
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まず<span class="button">追加 (Add)</span> ボタンをクリックして、新しく無名のアカウントを作成します。すると、アカウント情報を入力するパネルが開きます。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-new-account.png" alt="e-mail-new-account.png" />
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<p>最初に、メールを取得する方法として、<span class="menu">POP3</span> か <span class="menu">IMAP</span> を選びます。</p>
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<p>それから、<i>E-mail アドレス</i> (E-mail Address)、<i>ログイン名</i> (Login Name)、<i>パスワード</i> (Password) を入力して、Haiku 内で用いられる<i>アカウント名</i> (Account Name) と<i>本名</i> (Real Name) も決めてください。</p>
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<p>(海外の) メジャーな電子メールプロバイダーを利用している場合、Haiku はすでにサーバーの IP アドレスのような技術項目をすべて理解しています。それ以外の場合は、<span class="button">次へ (Next)</span> をクリックすると、手でこの情報を入力するためのウィンドウが開きます。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-new-account-2.png" alt="e-mail-new-account-2.png" />
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<p>まず、受信メールの <i>サーバー名 (Server name)</i>、<i>認証方法 (Login type)</i>、および<i>接続タイプ (Connection type)</i> を設定します。その下は、送信メールの設定です。ユーザーの電子メールプロバイダーのウェブサイトで必要な情報は得られるはずです。<br />
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<p>まず、受信メールの<i>サーバー名 (Server name)</i>、<i>認証方法 (Login type)</i>、および<i>接続タイプ (Connection type)</i> を設定します。その下は、送信メールの設定です。ユーザーの電子メールプロバイダーのウェブサイトで必要な情報は得られるはずです。<br />
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各種設定や追加の設定について詳しくは以下を見てください。</p>
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<h2>
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@@ -98,29 +99,29 @@
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<a id="account-settings" name="account-settings">アカウント設定</a></h2>
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<p>左側のリスト中のアカウント名を選ぶと、いくつかの全般設定を変更できます。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-accounts.png" alt="e-mail-accounts.png" />
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<p><i>アカウント名</i>は、たとえば E-mail 設定のアカウントリストに表示される名前です。<i>実名</i>は、ユーザーからのメールを受信した人が見る名前です。<i>返信先アドレス</i>は、ユーザーからのメールに返信するときに用いられる電子メールアドレスです。通常は、送信元のアドレスと同じになります。</p>
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<p>もし、アカウントを送信専用、または受信専用にするなら、左側のアカウント名を右クリックして、それに応じてチェックマークをセットすることで、機能を無効・有効にできます。</p>
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<p><i>アカウント名</i>は、たとえば E-mail 設定のアカウントリストに表示される名前です。<i>実名</i>は、メールを受信した人が見る名前です。<i>返信先アドレス</i>は、メールに返信するときに用いられるメールアドレスです。通常は、送信元アドレスと同じになります。</p>
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<p>もし、アカウントを送信専用、または受信専用にするなら、左側のアカウント名を右クリックして、それに応じてチェックマークをセットすることで、機能を無効 / 有効にできます。</p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="incoming" name="incoming">受信の追加設定</a></h2>
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<p>どのように電子メールを受信するか設定するには、アカウント名の下にある <span class="menu">Incoming</span> をクリックします。</p>
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<p>どのように電子メールを受信するか設定するには、アカウント名の下にある<span class="menu">受信 (Incoming)</span> をクリックします。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-in.png" alt="e-mail-in.png" />
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<p>最初は、受信メールの<span class="menu">メールサーバー (Mail server)</span> アドレスです。プロバイダーが特定のポートへのログインを必要とするなら、コロンで区切ってアドレスに追加できます。例: <tt>pop.your-provider.org:1400</tt>.</p>
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<p>次に、ログイン情報として、<i>ログイン名 (Login name)</i>、および <i>パスワード (Password)</i> を入力してください。必要なら、<i>認証方法 (Login type)</i> をデフォルトの <span class="menu">平文 (Plain text)</span> から <span class="menu">APOP</span> に変更してください。</p>
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<p>もし <i>POP3</i> を使っていて、このアカウントのメールを複数のコンピューターで取得するなら、<span class="menu">Leave mail on server</span> オプションを有効にして、ローカルのみで<span class="menu">Remove mail from server when deleted</span> を行うとよいでしょう。</p>
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<p>最初は、受信用の<span class="menu">メールサーバー (Mail server)</span> アドレスです。プロバイダーが特定のポートへのログインを必要とするなら、コロンで区切ってアドレスに追加できます (例: <tt>pop.your-provider.org:1400</tt>)。</p>
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<p>次に、ログイン情報として、<i>ログイン名 (Login name)</i>、および<i>パスワード (Password)</i> を入力してください。必要なら、<i>認証方法 (Login type)</i> をデフォルトの<span class="menu">平文 (Plain text)</span> から <span class="menu">APOP</span> に変更してください。</p>
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<p>もし <i>POP3</i> を使っていて、このアカウントのメールを複数のコンピューターで取得するなら、<span class="menu">受信後もサーバーにメールを保存する (Leave mail on server)</span> オプションと、<span class="menu">ローカルから削除されたらメールをサーバーから削除する (Remove mail from server when deleted)</span> を有効にしてもよいでしょう。</p>
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<p>もし代わりに <i>IMAP</i> を使っているならば、<span class="menu">Remove mail from server when deleted</span> locally オプションが利用できます。また、同期するフォルダーを、<span class="menu">Top Mailbox Folder</span> (最上層の受信箱フォルダー) から指定したフォルダーとそのサブフォルダーに変更できます。</p>
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<p>同様に、指定したサイズより大きいメールについて、<span class="menu">Partially download messages</span> (部分的にメッセージをダウンロード) するよう設定することもできます。これはヘッダのみを取得するので、題名と差出人を見た後でメッセージの続きと有効な添付ファイルをダウンロードするか決めることができます。低速な接続回線を利用している場合に便利です。</p>
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<p>受信箱の <i>Destination</i> (場所) を変更できます (デフォルト: <span class="path">/boot/home/mail/in/</span>)。これは、異なるアカウントのメールを独自のフォルダーに分けたい場合に便利ですが、クエリでも同様の整理が可能です。 </p>
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<p>同様に、指定したサイズより大きいメールについて、<span class="menu">Partially download messages</span> (部分的にメッセージをダウンロード) するよう設定することもできます。これはヘッダーのみを取得するので、題名と差出人を見た後でメッセージの続きと有効な添付ファイルをダウンロードするか決めることができます。低速な接続回線を利用している場合に便利です。</p>
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||||
<p>受信箱の<i>場所 (Destination)</i> を変更できます (デフォルト: <span class="path">/boot/home/mail/in/</span>)。これは、異なるアカウントのメールを独自のフォルダーに分けたい場合に便利ですが、クエリでも同様の整理ができます。 </p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="outgoing" name="outgoing">送信の追加設定</a></h2>
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<p>どのように電子メールを送信するか設定するには、アカウント名の下にある <span class="menu">Outgoing</span> をクリックします。</p>
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<p>アカウント名の下にある <span class="menu">送信 (Outgoing)</span> をクリックして、電子メールの送信を設定します。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-out.png" alt="e-mail-out.png" />
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<p>最初に、送信メールの <i>SMTP Server</i> (SMTP サーバー) アドレスを設定します。先の受信サーバーと同様、必要に応じて特定のポートを指定できます (例 <tt>mail.your-provider.org:1200</tt>)。</p>
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<p>ログインする必要があれば、<i>Login Type</i> (ログインの種類) を <span class="menu">ESMTP</span> に変更しユーザー名とパスワードを入力します。もうひとつは、プロバイダーがメール確認時に認証のため <span class="menu">POP3 before SMTP</span> を要求する場合に用いられます。</p>
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<p>最初に、送信用の <i>SMTP サーバー (SMTP Server)</i> アドレスを設定します。先の受信サーバーと同様、必要に応じて特定のポートを指定できます (例 <tt>mail.your-provider.org:1200</tt>)。</p>
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<p>ログインする必要があれば、<i>ログインの種類 (Login Type)</i> を <span class="menu">ESMTP</span> に変更しユーザー名とパスワードを入力します。もう 1 つは、プロバイダーがメール確認時に認証のため <span class="menu">POP3 before SMTP</span> を要求する場合に用いられます。</p>
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<p>受信メールと同様に、送信箱の <i>Destination</i> (場所) を変更できます。(デフォルト: <span class="path">/boot/home/mail/out/</span>)</p>
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<h2><a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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@@ -131,26 +132,26 @@
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<h3><a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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スパムフィルター (AGMS ベイジアン)</h3>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-filter-spam.png" alt="e-mail-filter-spam.png" />
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<p>スパムフィルターは不要なスパムの判定に統計的手法を利用します。メールには 0 から 1 の評価値が付与され、ユーザーはスパムと通常のメールとの境界値を決めることができます。<br />
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<p>スパムフィルターは不要なスパムの判定に統計的手法を利用します。メールには 0 から 1 までの評価値が付与され、ユーザーはスパムと通常のメールとの境界値を決めることができます。<br />
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評価値を受信メールの題名の先頭に追加することが可能です。<br />
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また、スパムフィルターはすべての受信メールから学習できます。もちろん、誤ってスパム判定されている偽陽性のメールを仕分けて、スパムフィルターに学習させなくてはいけません。<span class="app">メール</span>アプリケーションについての説明で詳しく知るでしょう。</p>
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<p><span class="menu">Rule filter</span> (ルールフィルター) と併用することで、検出されたスパムメールを自動的に整理できます。</p>
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また、スパムフィルターはすべての受信メールから学習できます。もちろん、誤ってスパム判定されている偽陽性のメールを仕分けて、スパムフィルターに学習させなくてはいけません。<span class="app">メール</span>アプリケーションの説明時に詳しく知るでしょう。</p>
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||||
<p><span class="menu">ルールフィルター (Rule filter)</span> との併用で、検出されたスパムメールを自動的に整理できます。</p>
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<h3>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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ルールフィルター</h3>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-filter-header.png" alt="e-mail-filter-header.png" />
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<p>このフィルターはメールヘッダと検索パターンを比較し、一致した際に処理します。<br />
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最初のテキストフィールドには対象のヘッダを指定します。以下のヘッダが指定できます:</p>
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||||
<p>このフィルターはメールヘッダーと検索パターンを比較し、一致した際に処理します。<br />
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||||
最初のテキストフィールドには対象のヘッダーを指定します。以下のヘッダーが指定できます:</p>
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||||
<table summary="match header" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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||||
<tr><td><span class="menu">名前</span></td><td style="width:5px;"> </td>
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||||
<td>差出人の名前</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">差出人</span></td><td> </td>
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||||
<td>差出人の電子メールアドレス</td></tr>
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||||
<td>差出人のメールアドレス</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">To</span> (宛先)</td><td> </td>
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||||
<td>あなたの電子メールアドレス (アカウントによって異なります)</td></tr>
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||||
<td>あなたのメールアドレス (アカウントによって異なります)</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Reply To</span></td><td> </td>
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||||
<td>返信先の電子メールアドレス</td></tr>
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||||
<td>返信先のメールアドレス</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">When</span></td><td> </td>
|
||||
<td>メールが受信された日時</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Subject</span></td><td> </td>
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||||
@@ -158,20 +159,20 @@
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||||
<tr><td><span class="menu">Cc</span></td><td> </td>
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||||
<td>メールの複製 (Cc) を受信するアドレスの一覧</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Account</span></td><td> </td>
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||||
<td>電子メールアカウントの名前</td></tr>
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||||
<td>メールアカウント名</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Status</span></td><td> </td>
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||||
<td>電子メールのステータスを表します。通常は"Read (既読)"、"Replied (返信済み)"、"Sent (送信済み)"、"Forwarded (転送済み)"、"New (新規)"、または自分自身で定義したものです。ただし、フィルタでここを変更しても、Mail サービスがメールを取得した後は常に "New (新規)" が適用されています。</td></tr>
|
||||
<td>メールのステータスを表します。通常は"Read (既読)"、"Replied (返信済み)"、"Sent (送信済み)"、"Forwarded (転送済み)"、"New (新規)"、または自分自身で定義したものです。ただし、フィルターでここを変更しても、Mail サービスがメールを取得した後は常に "New (新規)" が適用されています。</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">Priority</span> (優先度)</td><td> </td>
|
||||
<td>差出人の電子メールプログラム側で設定されます。(例 "urgent (緊急)")</td></tr>
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||||
<td>差出人のメールプログラムで設定されます (例 "urgent (緊急)")。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Thread</span></td><td> </td>
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||||
<td>基本的に "Subject" と同じですが、Re: や Fwd: といった文字列が除かれます。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Classification Group</span> (分類グループ)</td><td> </td>
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||||
<td>スパムフィルタの判定に応じて、空白 (不確かな場合) か、あるいは "Genue (本物)" か "Spam (スパム)" の文字列を含みます。</td></tr>
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||||
<td>スパムフィルターの判定に応じて、空白 (不確かな場合) か、あるいは "Genue (本物)" か "Spam (スパム)" の文字列を含みます。</td></tr>
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||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">Spam/Genuine Estimate</span> (評価値)</td><td> </td>
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||||
<td>これはスパムフィルタが電子メールに付加する評価の数値です。これは科学的記法で表記され、たとえば、1.065e-12 は 1.065 を 10 の 12 乗で割った 0.000000000001065 を意味します。</td></tr>
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||||
<td>これはスパムフィルターが電子メールに付加する評価値です。これは科学的記法で表記され、たとえば、1.065e-12 は 1.065 を 10 の 12 乗で割った 0.000000000001065 を意味します。</td></tr>
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||||
</table>
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||||
<p>2 番目のテキストフィールドには検索パターンを入力します。ここでは、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E8%A1%A8%E7%8F%BE" class="external free" title="Wikipedia: Regular expression" rel="nofollow">regular expression (正規表現)</a> が利用可能で、多少複雑になる場合があるものの高い柔軟性を提供しています。リンク先を少し読めば、正規表現を利用する価値が充分にあり、また単純な検索パターンに関してはまったく複雑にならないことがわかるでしょう。</p>
|
||||
<p>その下のポップアップメニューで、パターンが一致した際の処理を選択します。メールの移動や削除、"Read (既読)" などメールのステータス変更、返信に用いる電子メールアドレスの設定ができます。</p>
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||||
<p>その下のポップアップメニューで、パターンが一致した際の処理を選択します。メールの移動や削除、"Read (既読)" などメールのステータス変更、返信に用いるメールアドレスの設定ができます。</p>
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||||
|
||||
<h3>
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||||
<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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||||
@@ -182,32 +183,32 @@
|
||||
<tr><td><span class="menu">無し</span></td><td style="width:5px;"> </td>
|
||||
<td>通知しない</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">ビープ音</span></td><td> </td>
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||||
<td><i>すべての</i>新着メールにつき<a href="sounds.html">サウンド</a>設定で設定したサウンドファイルを再生</td></tr>
|
||||
<td><i>すべての</i>新着メールごとに、<a href="sounds.html">サウンド</a>設定で設定したサウンドファイルを再生</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">警告</span></td><td> </td>
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||||
<td><i>すべての</i>新着メッセージにつき警告ウィンドウを表示</td></tr>
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||||
<td><i>すべての</i>新着メールごとに、警告ウィンドウを表示</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">キーボード LED</span></td><td> </td>
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||||
<td>CapsLock キーのような、キーボードの LED を点滅</td></tr>
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||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">Central alert</span></td><td> </td>
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||||
<td>新着メッセージにつき警告ウィンドウを<i>ひとつ</i>表示</td></tr>
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||||
<td>新着メールに対して、警告ウィンドウを<i> 1 つ</i>表示</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">Central beep</span></td><td> </td>
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||||
<td><a href="sounds.html">サウンド</a> 設定で設定した新着メッセージ用のサウンドファイルを<i>一度</i> 再生</td></tr>
|
||||
<td><a href="sounds.html">サウンド</a> 設定で設定した新着メール用のサウンドファイルを<i>一度</i> 再生</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">ログウィンドウ</span></td><td> </td>
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||||
<td>ログウィンドウを表示</td></tr>
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||||
</table>
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||||
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||||
<h3>
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||||
<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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||||
送信メールフィルタ</h3>
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||||
<p>送信メールに適用できるフィルタはたったひとつです: <span class="cli">fortune</span> (占い)。
|
||||
<br />このフィルタは送信するメールが送られる前に、その末尾にランダムに選ばれた愉快な (あるいは賢い) "fortune cookie" を付け加えます。ターミナルで <span class="cli">fortune</span> コマンドを実行することで試すことができます。</p>
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||||
送信メールフィルター</h3>
|
||||
<p>送信メールに適用できるフィルターはたった 1 つ、<span class="cli">fortune</span> (占い) です。
|
||||
<br />このフィルターは送信するメールが送られる前に、その末尾にランダムに選ばれた愉快な (あるいは賢い) "fortune cookie" を付け加えます。ターミナルで <span class="cli">fortune</span> コマンドを実行することで試せます。</p>
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||||
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||||
<h2>
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||||
<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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||||
<a id="settings" name="settings">メールサービスの設定</a></h2>
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||||
<p>受信および送信メールサーバーの設定が (おそらくフィルターの設定も) 完了したので、実際の確認と取得のすべてを行うメールサービスに、ジョブをどのように行うか知らせる必要があります。</p>
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<img src="../images/prefs-images/e-mail-settings.png" alt="e-mail-settings.png" />
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||||
<p><i>メールチェック (Mail Checking)</i> で アカウントのメールサーバーに新着メールの問い合わせを行う間隔を指定します。<br />
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||||
ダイヤルアップ接続を利用している場合、メールチェックのためだけに自動でダイヤルしてしまうのを防ぐため<span class="menu">ダイアルアップ接続の時のみ (Only When Dial-Up is Connected)</span> と <span class="menu">ダイアルアップ接続が中断した時に送信メールを予約する (Schedule Outgoing Mail When Dial-Up is Disconnected)</span> を有効にするとよいでしょう。 </p>
|
||||
<p><i>メールチェック (Mail Checking)</i> で、アカウントのメールサーバーに新着メールの問い合わせを行う間隔を指定します。<br />
|
||||
ダイヤルアップ接続を利用している場合、メールチェックのためだけに自動でダイヤルしてしまうのを防ぐため<span class="menu">ダイヤルアップ接続の時のみ (Only When Dial-Up is Connected)</span> と <span class="menu">ダイヤルアップ接続が中断した時に送信メールを予約する (Schedule Outgoing Mail When Dial-Up is Disconnected)</span> を有効にするとよいでしょう。 </p>
|
||||
<p>メールサービスでは、ステータスウィンドウの表示を<span class="menu">表示しない (Never)</span>、<span class="menu">送信中に (While Sending)</span>、<span class="menu">送受信中に (While Sending and Receiving)</span>、<span class="menu">常に (Always)</span> から選択できます。</p>
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||||
<p><span class="menu">起動時にメールサービスを開始する (Start Mail Services on Startup)</span> が無効だと、処理を実行する mail_daemon が起動していないので、有効であるかしっかり確かめてください。</p>
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||||
<img src="../images/prefs-images/e-mail-mailbox.png" alt="e-mail-mailbox.png" />
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||||
@@ -216,7 +217,7 @@
|
||||
<p><span class="key">SHIFT</span> を押しながらメニューを開くと、次のコマンドも表示されます。</p>
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||||
<table summary="notofications" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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||||
<tr><td><span class="menu">メッセージのみチェック (Check for mails only)</span></td><td style="width:5px;"> </td>
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||||
<td>ひとつのアカウントのメッセージをチェックするためのサブメニューを開きます。</td></tr>
|
||||
<td>指定した 1 つのアカウントのメッセージをチェックするためのサブメニューを開きます。</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">未送信のメッセージを送る (Send pending mails)</span></td><td> </td>
|
||||
<td>新規メールをチェックせずにメッセージを送信します。</td></tr>
|
||||
<tr><td><span class="menu">メールサービスをシャットダウン (Shutdown mail services)</span></td><td> </td>
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||||
|
||||
@@ -44,6 +44,7 @@
|
||||
<li><a href="../../hu/preferences/filetypes.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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||||
<li><a href="../../pt_BR/preferences/filetypes.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
|
||||
<li><a href="../../ca/preferences/filetypes.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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||||
<li><a href="../../pl/preferences/filetypes.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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||||
<li><a href="../../en/preferences/filetypes.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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||||
<span>
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||||
|
||||
@@ -44,6 +44,7 @@
|
||||
<li><a href="../../hu/preferences/keyboard.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
|
||||
<li><a href="../../pt_BR/preferences/keyboard.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
|
||||
<li><a href="../../ca/preferences/keyboard.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
|
||||
<li><a href="../../pl/preferences/keyboard.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
|
||||
<li><a href="../../en/preferences/keyboard.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
|
||||
<span>
|
||||
@@ -64,7 +65,7 @@
|
||||
</table>
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||||
<p><br /></p>
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||||
<img src="../images/prefs-images/keyboard.png" alt="keyboard.png" />
|
||||
<p>繰り返しの速度と、キーを押下してから繰り返しを始めるまでの間隔を設定します。下のテキストフィールドで設定をテストできます。</p>
|
||||
<p>繰り返しの速度と、キーを押してから繰り返しを始めるまでの間隔を設定します。下のテキストフィールドで設定をテストできます。</p>
|
||||
<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
|
||||
<tr><td><span class="button">デフォルト (Defaults)</span></td><td> </td><td>すべてをデフォルト値にリセットします。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="button">元に戻す (Revert)</span></td><td> </td><td>設定を、キーボードの設定を開始した時点で有効だった設定に戻します。</td></tr>
|
||||
|
||||
@@ -44,6 +44,7 @@
|
||||
<li><a href="../../hu/preferences/keymap.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
|
||||
<li><a href="../../pt_BR/preferences/keymap.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
|
||||
<li><a href="../../ca/preferences/keymap.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/keymap.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
|
||||
<li><a href="../../en/preferences/keymap.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
|
||||
</ul>
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||||
<span>
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@@ -79,12 +80,12 @@
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||||
<img src="../images/prefs-images/keymap-modifiers.png" alt="keymap-modifiers.png" />
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||||
<p>ここでは、キーをそれぞれの役割へ割り当てること、またはキーの役割を完全に無効にすることができます。同じキーに違う役割を割り当てることすらできますが、それは大体の場合、良い考えではありません。また、その場合、ポップアップメニュー横の小さな ! で警告されます。 <br />
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||||
<span class="button">修飾キーを設定 (Set modifier keys)</span> ボタンを押すと、変更を適用して、ウィンドウを閉じます。</p>
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||||
<p>変更を終えたら、その結果を <span class="menu">ファイル | 名前をつけて保存… (File | Save as ...)</span> メニューから保存できます。変更したキーマップは <span class="path">~/config/settings/Keymap/</span> に保存されている場合のみユーザー定義の一覧に表示されます。そうでなければ、<span class="menu">ファイル | 開く… (File | Open...) </span>から手動で読み込む必要があります。
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<p>変更を終えたら、その結果を、<span class="menu">ファイル | 名前をつけて保存… (File | Save as ...)</span> メニューから保存できます。変更したキーマップは <span class="path">~/config/settings/Keymap/</span> に保存されている場合のみユーザー定義の一覧に表示されます。そうでなければ、<span class="menu">ファイル | 開く… (File | Open...) </span>から手動で読み込む必要があります。
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</p>
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<p>キーマップパネルと物理キーボードをより一致させるために、<span class="menu">Layout</span> メニューからいくつかの異なった設定が利用できます。</p>
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<p>キーマップパネルと物理キーボードをより一致させるために、<span class="menu">Layout</span> メニューからいくつかの設定が利用できます。</p>
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<p>画面キーボードで使われるフォントは、<span class="menu">フォント (Font)</span> メニューで変更できます。フォントがすべての文字と記号を含むとは限らないということに注意してください。</p>
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<p>キーマップの設定を始めた時点の設定に戻すために <span class="button">元に戻す (Revert)</span> ボタンもあります。 </p>
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<p>キーマップの設定を始めた時点の設定に戻すための、<span class="button">元に戻す (Revert)</span> ボタンもあります。 </p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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@@ -97,9 +98,9 @@
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(Shortcuts)</a> プリファレンスを使用します。</p>
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<p>設定を終えたら、ファイルを保存して、次のコマンドでシステムに変更したキーマップを読み込ませます。</p>
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<pre class="terminal">keymap -s < MyKeymap</pre>
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<p>このキーマップをキーマップパネルにインポートしたい場合は、まずファイルをバイナリ形式にコンパイルする必要があります: </p>
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<p>このキーマップをキーマップパネルにインポートする場合は、まずファイルをバイナリ形式にコンパイルする必要があります: </p>
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<pre class="terminal">keymap -c < MyKeymap</pre>
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<p>これで生成される <span class="cli">keymap.out</span> を <span class="menu">開く… (Open...)</span> メニューから読み込むことができます。ちなみに、次のキーマップコマンドでもこのバイナリ形式を同様に読み込むことができます: <span class="cli">keymap -l < keymap.out</span></p>
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<p>これで生成される <span class="cli">keymap.out</span> を <span class="menu">開く… (Open...)</span> メニューから読み込めます。ちなみに、次のキーマップコマンドでもこのバイナリ形式を同様に読み込めます: <span class="cli">keymap -l < keymap.out</span></p>
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<p>これはダンプされたファイルです (整列されているキーの右端はこのページの見栄えをよくするために省かれています)。</p>
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<pre>#!/bin/keymap -s
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@@ -45,6 +45,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/locale.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/locale.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/locale.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/locale.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/locale.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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@@ -69,10 +70,10 @@
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<div class="box-info">もし、翻訳の手助けをしたい、または訳文のない言語の翻訳を始めたいなら、<a href="http://www.freelists.org/list/haiku-i18n">Haiku-i18n メーリングリスト</a>で連絡をとってください。日本語訳については、Haiku-i18n-jp メーリングリストに連絡してください。</div>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>言語</h2>
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<p>Haiku は数十の言語に翻訳されてきています。残念なことに、いくつかの翻訳は完全ではありません。したがって、複数の言語を、“言語の優先順位 (Preferred languages)” として選択できます。もし、あるテキストの翻訳がない場合、それは、次の優先言語の訳と置き換わります。英語はデフォルトの代替言語です (リストに無い場合も同様)。</p>
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<p>Haiku は数十の言語に翻訳されてきています。残念なことに、いくつかの翻訳は完全ではありません。したがって、複数の言語を、“優先言語 (Preferred languages)” として選択できます。もし、あるテキストの翻訳がない場合、それは、次の優先言語の訳と置き換わります。英語はデフォルトの代替言語です (リストに無い場合も同様)。</p>
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<img src="../images/prefs-images/locale-language.png" alt="locale-language.png" />
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<p>この例では、優先言語はスペイン語に設定されています。最初の代替言語はイタリア語で、テキストがここにもない場合、デフォルトの英語に戻ります。<br />
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ご覧のように、左側の言語の項目を展開すると、(利用できる場合) 言語の特異的変異、つまり方言のサブ項目が現れます。</p>
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見てのように、左側の言語の項目を展開すると、(利用できる場合) 言語の特異的変異、つまり方言のサブ項目が現れます。</p>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>書式設定</h2>
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<p><span class="menu">書式設定 (Formatting)</span> タブでは、日付、時刻、数値、および通貨のフォーマットを優先言語の設定とは独立して設定できます。</p>
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@@ -82,7 +83,7 @@
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<p>たしかに、上記の例はよくある例ではないかもしれませんが、システムの柔軟性を示しています。</p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>オプション</h2>
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<p>最後のタブには、<span class="menu">Deskbar と Tracker 中のアプリケーション名とフォルダー名を翻訳する (Translate application and folder names in Deskbar and Tracker)</span> オプションがあります。もし、グラフィカルインターフェースはローカライズして、プレファレンスパネル、アプリケーション、または標準のフォルダー名を元の英語のままにしておきたい場合は、チェックボックスを無効にしてください。</p>
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<p>最後のタブには、<span class="menu">Deskbar と Tracker 中のアプリケーション名とフォルダー名を翻訳する (Translate application and folder names in Deskbar and Tracker)</span> オプションがあります。グラフィカルインターフェースはローカライズして、プレファレンスパネル、アプリケーション、または標準のフォルダー名を元の英語のままにしておきたい場合は、チェックボックスを無効にしてください。</p>
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<p><br /> </p>
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<p>変更はただちに適用されます。しかし、実行中のアプリケーションは、新しい設定を表示する前に終了して再起動が必要になるかもしれません。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/media.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/media.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/media.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/media.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/media.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/mouse.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/mouse.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/mouse.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/mouse.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/mouse.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -64,14 +65,14 @@
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</table>
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<p><br /></p>
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<img src="../images/prefs-images/mouse.png" alt="mouse.png" />
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<p>最初に、マウスの種類を 1 ボタン、2 ボタン、3 ボタンから選択してください。マウスの第 2 (右) ボタンをシミュレートするには、<span class="key">CTRL</span> キーを押しながら左クリックします。第 3 (中央) ボタンは<span class="key">CTRL</span> <span class="key">ALT</span> と左クリックでシミュレートできます。</p>
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||||
<p>ボタンをクリックして、ポップアップメニューから対応する新しい動作を選ぶことで、マウスの挙動を好みに変更できます。</p>
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<p>最初に、マウスの種類を 1 ボタン、2 ボタン、3 ボタンから選択してください。マウスの第 2 (右) ボタンをシミュレートするには、<span class="key">CTRL</span> キーを押しながら左クリックします。第 3 (中央) ボタンは、<span class="key">CTRL</span> <span class="key">ALT</span> と左クリックでシミュレートできます。</p>
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||||
<p>マウスの挙動を好みに変更するには、ボタンをクリックして、ポップアップメニューから対応する新しい動作を選んでください。</p>
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||||
<p>スライダーを右に動かすことで、ダブルクリックの速度、マウスの速度と加速度が調整できます。マウスの図の下にあるテストエリアでダブルクリックの速度が好みに合うかチェックするのに使えます。ダブルクリックで単語を選択できない場合は、設定が速すぎます (または、もっと速くクリックすることに慣れる必要があるでしょう)。</p>
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||||
<p>ウィンドウがクリックに反応する方法を定める、3 つの<span class="menu">フォーカスモード (Focus modes)</span> があります。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">クリックでフォーカスと最前面へ (Click to focus and raise)</span></td><td width="15px"> </td><td>これはデフォルトの設定です。クリックされると、ウィンドウはフォーカスを得て、前面に出てきます。</td></tr>
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||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">クリックでフォーカスと手前へ (Click to focus and raise)</span></td><td width="15px"> </td><td>これはデフォルトの設定です。クリックされると、ウィンドウはフォーカスを得て、前面に出てきます。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="menu">クリックでフォーカスのみ (Click to focus)</span></td><td> </td><td>クリックされた場合、ウィンドウはフォーカスは得ますが、自動的に前面に出てきません。前面に出すには、タイトルタブ、枠のどちらかをクリックするか、<a href="../gui.html#move-resize">window management keys</a> <span class="key">CTRL</span> <span class="key">ALT</span>を押しながら、ウィンドウのどこでもクリックしてください。</td></tr>
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||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">フォーカスをマウス位置に合わせる (Focus follows mouse)</span></td><td></td><td>マウスポインタの下にあるウィンドウは自動的にフォーカスを得ます。前面に出すには、<span class="menu">クリックでフォーカスのみ (Click to focus)</span> で記載されているやり方と同様にしてください。</td></tr>
|
||||
<tr><td class="onelinetop"><span class="menu">フォーカスをマウス位置に合わせる (Focus follows mouse)</span></td><td></td><td>マウスポインターの下にあるウィンドウは自動的にフォーカスを得ます。前面に出すには、<span class="menu">クリックでフォーカスのみ (Click to focus)</span> で記載されているやり方と同様にしてください。</td></tr>
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||||
</table>
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||||
<p><span class="menu">最初のクリックを受け入れる (Accept first click)</span> を有効にすると、ボタンやメニューのようなウィジェットを起動させるためにフォーカスの無いウィンドウをクリックする必要を除きます。これは、意図せずにウィンドウを閉じてしまうリスクを負います (たとえば、ウィンドウタブを押すつもりでうっかり閉じるボタンを押してしまう場合)が、ユーザーのワークフローを大幅にスピードアップします。</p>
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<p>すべての設定は即時に反映されます。</p>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/network.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/network.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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||||
<li><a href="../../ca/preferences/network.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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||||
<li><a href="../../pl/preferences/network.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/network.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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<span>
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@@ -64,8 +65,8 @@
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</table>
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<p><br /></p>
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<img src="../images/prefs-images/network.png" alt="network.png" />
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<p>ウィンドウの一番上のポップアップメニューを使って、どのネットワークアダプターを設定するか選択します。</p>
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||||
<p>次に、<acronym title="Dynamic Host Configuration Protocol">DHCP</acronym> を使って自動で設定するか、または静的な IPアドレスを使用するかを指定します。DHCP を使用しない場合は、IP アドレス、サブネットマスク、ゲートウェイ、および DNS サーバーのアドレスを入力する必要があります。そうでなければ、パネルは現在 DHCP で設定されたアドレスを表示します。</p>
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||||
<p>ウィンドウの一番上のポップアップメニューを使って、設定するネットワークアダプターを選択します。</p>
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||||
<p>次に、<acronym title="Dynamic Host Configuration Protocol">DHCP</acronym> を使って自動で設定するか、または静的な IP アドレスを使用するかを指定します。DHCP を使用しない場合は、IP アドレス、サブネットマスク、ゲートウェイ、および DNS サーバーのアドレスを入力する必要があります。使用する場合は、パネルは現在 DHCP で設定されたアドレスを表示します。</p>
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||||
<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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||||
<tr><td><span class="button">元に戻す (Revert)</span></td><td> </td><td>ネットワークが起動された時点で有効だった設定に戻します。</td></tr>
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||||
<tr><td><span class="button">適用</span></td><td> </td><td>変更を適用します。</td></tr>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/printers.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/printers.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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||||
<li><a href="../../ca/preferences/printers.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/printers.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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||||
<li><a href="../../en/preferences/printers.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/screen.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/screen.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/screen.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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||||
<li><a href="../../pl/preferences/screen.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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||||
<li><a href="../../en/preferences/screen.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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||||
@@ -66,9 +67,9 @@
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||||
</table>
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<p>それぞれの<a href="../workspaces.html">ワークスペース</a>で解像度と色深度を設定できます。</p>
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<img src="../images/prefs-images/screen.png" alt="screen.png" />
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||||
<p>一番上のポップアップメニューで、設定をすべてのワークスペースに適用するのか、もしくは現在のワークスペースにのみ適用するのかを選択します。その下のポップアップメニューにグラフィックカードに対応した解像度と色深度が表示されます。</p>
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||||
<p><span class="button">適用 (Apply)</span> を押すと、グラフィックモードが変更されます。そして、警告が表示されて、変更を保存するか、破棄するかを問われます。12 秒以内に返答しなければ、自動的に前の設定に戻ります。モニターが設定に対応していなければ、警告は見えないでしょう。</p>
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||||
<p>左側には、報告された製造者とモデル、およびそのdpi (dots per inch) での解像度を備えた、ユーザーの画面の説明があります。マウスポインタをその上に持ってくると、ドライバーでサポートされていれば、グラフィックカードの名前をツールチップで表示します。カードがサポートされてなければ、"VESA" と表示します。VESA は、ほとんどのハードウェアで動作する高速な代替手段です。</p>
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<p>一番上のポップアップメニューで、設定をすべてのワークスペースに適用するのか、または現在のワークスペースにのみ適用するのかを選択します。その下のポップアップメニューにグラフィックカードに対応した解像度と色深度が表示されます。</p>
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||||
<p><span class="button">適用 (Apply)</span> を押すと、グラフィックモードが変更されます。続いて、警告が表示されて、変更を保存するか、破棄するかを問われます。12 秒以内に返答しなければ、自動的に前の設定に戻ります。モニターが設定に対応していなければ、警告は見えないでしょう。</p>
|
||||
<p>左側には、報告された製造者とモデル、およびその dpi (dots per inch) での解像度を備えた、ユーザー画面の説明があります。マウスポインターをその上に持ってくると、ドライバーでサポートされていれば、グラフィックカードの名前をツールチップで表示します。カードがサポートされてなければ、"VESA" と表示します。VESA は、ほとんどのハードウェアで動作する高速な代替手段です。</p>
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<p><span class="button">元に戻す (Revert)</span> を押すと、画面プレファレンス起動時の設定に戻します。</p>
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<div class="box-info">Haiku の VESA モードは大変よく動作しますが、いくつかの制限に遭遇するかもしれません。ワイドスクリーンディスプレイはネイティブ解像度で動作せず、結果としていくらか不鮮明な画像となるでしょう。また、利用できる色深度とリフレッシュレートにも制限があるかもしれません。</div>
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<p>左下のボタンで、ワークスペースの数の設定ができ、およびそれらを行列に配置できます。また、<a href="backgrounds.html">背景</a>プレファレンスを起動できます。</p>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/screensaver.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/screensaver.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/screensaver.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/screensaver.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/screensaver.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -72,7 +73,7 @@
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<br />
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<p>一番上のチェックボックスでスクリーンセーバーを有効にするかを選択します。<br />
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その下のスライドバーでスクリーンセーバーが起動するまでの時間を変更できます。</p>
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||||
<p>次の2 つのスライダーは、チェックボックスを有効にしたときにのみ使用できます。<br />
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<p>次の 2 つのスライダーは、チェックボックスを有効にしたときにだけ使用できます。<br />
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1 つは、ディスプレイの電源がオフになるまでの時間を設定します。<br />
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もう 1 つは、ロック解除のためにパスワードが必要となるまでの時間を設定します。
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</p>
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@@ -83,7 +84,7 @@
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<a name="screensavers" id="modules">スクリーンセーバー (Screensavers)</a></h2>
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<img src="../images/prefs-images/screensaver-modules.png" alt="screensaver-modules.png" />
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||||
<br />
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||||
<p>2 つめのタブには、インストールされたすべてのスクリーンセーバーのリストとそれぞれの設定が表示されます。リストの下にある<span class="button">テスト (Test)</span> ボタンで選択しているスクリーンセーバーを試せます。<br />
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||||
<p>2 つめのタブには、インストールされたスクリーンセーバーのリストと設定が表示されます。リストの下にある<span class="button">テスト (Test)</span> ボタンで選択しているスクリーンセーバーを試せます。<br />
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||||
正規の .hpkg パッケージの一部でない新しいスクリーンセーバーをインストールするには、それぞれの <tt>non-packaged</tt> フォルダーへコピーします (<a href="../filesystem-layout.html">ファイルシステムレイアウト</a>のトピックを参照ください)。
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</p>
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<table summary="layout" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/shortcuts.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/shortcuts.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/shortcuts.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/shortcuts.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/shortcuts.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/sounds.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/sounds.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/sounds.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/sounds.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/sounds.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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<span>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/time.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/time.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/time.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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||||
<li><a href="../../pl/preferences/time.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/time.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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||||
</ul>
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<span>
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||||
@@ -64,14 +65,14 @@
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||||
<span class="path">~/config/settings/timezone</span> - <span class="path">/boot/system/etc/timezones/*/*</span> にある現在使用しているタイムゾーンへのリンクです。<br />
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<span class="path">~/config/settings/Time_settings</span> - ここに設定が保存されます。<br /></td></tr>
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||||
</table>
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<p>この設定は、Date & Time とTimezone の 2 つのタブに分けられています。</p>
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<p>この設定は、日付と時刻 (Date & Time) と、タイムゾーン (Timezone) の 2 つのタブに分けられています。</p>
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<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="date-time" name="date-time">Date & Time</a></h2>
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||||
<a id="date-time" name="date-time">日付と時刻 (Date & Time)</a></h2>
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<img src="../images/prefs-images/time-time.png" alt="time-time.png" />
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<p>左側で年月日を設定します。<br />
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年・月・日のいずれかを選択した後に上下の矢印をクリックするか、カーソルキーを使って設定を変更できます。<br />
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年・月・日のいずれかを選択してから上下の矢印をクリックするか、カーソルキーを使って設定を変更できます。<br />
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||||
カレンダーをクリックすることでも日付を設定できます。</p>
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||||
<p>同様に時刻を設定します。<span class="menu">現地時刻 (Local Time)</span> と <span class="menu">GMT</span> の 2 つのモードがあります。</p>
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||||
<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
|
||||
@@ -81,9 +82,9 @@
|
||||
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||||
<h2>
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<a href="#"><img src="../../images/up.png" style="border:none;float:right" alt="index" /></a>
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<a id="timezone" name="timezone">Timezone</a></h2>
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<a id="timezone" name="timezone">タイムゾーン (Timezone)</a></h2>
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<img src="../images/prefs-images/time-timezone.png" alt="time-timezone.png" />
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<p>ポップアップメニューから地域を、その下のリストから都市を選択してから<span class="button">タイムゾーンを設定 (Set Time Zone)</span> を押すだけで、タイムゾーンが設定されます。</p>
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<p>ポップアップメニューから地域を、その下のリストから都市を選択してから、<span class="button">タイムゾーンを設定 (Set Time Zone)</span> を押すだけで設定されます。</p>
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<p><span class="button">元に戻す (Revert)</span> を押すと、日付と時間プレファレンスが起動された時点で有効だった設定に戻します。</p>
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</div>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/touchpad.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/touchpad.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/touchpad.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/touchpad.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/touchpad.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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@@ -68,18 +69,18 @@
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<img src="../images/prefs-images/touchpad.png" alt="touchpad.png" />
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<p>赤の縦横の線を移動させることで、スクロール可能な領域 (灰色の部分をタッチパッドとした際の赤い部分) を設定できます。設定した領域で指を動かすとスクロールします。</p>
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<p>縦横の赤線を移動させることで、スクロール可能な領域 (灰色の部分をタッチパッドとした際の赤い部分) を設定できます。設定した領域で指を動かすとスクロールします。</p>
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<p>右側のスライドバーでは、全体のスクロール加速度、水平方向スクロール速度、および垂直方向スクロール速度を設定できます。<br />
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加速度設定は、ユーザーがスクロールエリアをすばやく擦った時、リストがすばやくスクロールする量を決定します。スクロール速度設定は、スクロールエリアを "通常のl" 方法で使用した際の速度をコントロールします。</p>
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<p>タッチパッドの画像の下には、"2本指スクロール (Two finger scrolling)" を垂直および水平報告に有効にするためのチェックボックスがあります。タッチパッド上で 2 本の指を水平もしくは垂直の方向で平行にスライドさせると、その方向にウィンドウのスクロールバーも動きます。左手と右手の親指を使ってスクロールすると、反応しやすいです。<br />
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加速度設定は、ユーザーがスクロールエリアをすばやく擦った時、リストがすばやくスクロールする量を決定します。スクロール速度設定は、スクロールエリアを "通常の" 方法で使用した際の速度をコントロールします。</p>
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<p>タッチパッドの画像の下には、"2 本指スクロール (Two finger scrolling)" を垂直および水平方向に有効にするためのチェックボックスがあります。タッチパッド上で 2 本の指を水平または垂直の方向で平行にスライドさせると、その方向にウィンドウのスクロールバーも動きます。左手と右手の親指を使ってスクロールすると、反応しやすいです。<br />
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この機能に違和感がないなら、スクロール領域を設定しなくてもタッチパッド全体で普通の移動ができます。</p>
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<p>下のスライドバーでタップクリックの感度を調整できます。タップクリックを認識しにくいなら感度を上げ、マウスポインターの移動をクリックとして認識してしまうなら感度を下げればよいでしょう。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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<tr><td><span class="button">デフォルト (Defaults)</span></td><td> </td><td>すべてをデフォルト値にリセットします。</td></tr>
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<tr><td><span class="button">元に戻す (Revert)</span></td><td> </td><td>タッチパッドプレファレンスを起動した時点で有効だった設定に戻します。</td></tr>
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</table>
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<p>タッチパッドに関するTips:<br />
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ボタンを使用せずにタッチパッドだけでドラッグ&ドロップが出来ることをご存知ですか?<br />アイコンを一度クリックして指を離さずに少し待った後にもう一度クリックします。すると、マウスポインターに合わせてアイコンが移動するようになり、ドラッグできます。指を離すとドロップされます。</p>
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<p>タッチパッドに関するヒント<br />
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ボタンを使用せずにタッチパッドだけでドラッグ&ドロップができることをご存知ですか?<br />アイコンを一度クリックして指を離さずに少し待った後にもう一度クリックします。すると、マウスポインターに合わせてアイコンが移動するようになり、ドラッグできます。指を離すとドロップされます。</p>
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<p>ドラッグをしているときに指がタッチパッドの境界線に達してしまったが、マウスポインターがまだスクリーンの端に達していない場合はどうすればよいでしょうか? 指を離すとドロップされてしまいます。<br />ハードウェアによっては次の素晴らしい機能があります。境界線に指を置いたままにしておくとマウスポインターが自動でその方向に進みます。</p>
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</div>
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@@ -89,7 +90,7 @@
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<div class="inner"><span>
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« <a href="tracker.html">Tracker</a>
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:: <a href="../preferences.html" class="uplink">Preferences (プレファレンス)</a>
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:: <a href="virtualmemory.html">仮想メモリー</a> »
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:: <a href="virtualmemory.html">仮想メモリ</a> »
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</span></div>
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</div>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/tracker.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/tracker.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/tracker.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/tracker.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/tracker.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -63,8 +64,8 @@
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<tr><td>設定ファイルの位置:</td><td></td><td><span class="path">~/config/settings/Tracker/TrackerSettings</span></td></tr>
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</table>
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<p><br /></p>
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<p>Trackerの設定パネルは、すべてのTrackerのウィンドウの<span class="menu">Window | Preferences...</span>から開けます。<br />
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機能については<a href="../tracker.html#tracker-preferences">Tracker</a>をご覧ください。</p>
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||||
<p>Tracker 設定パネルは、Tracker ウィンドウの<span class="menu">ウィンドウ | 設定… (Window | Preferences...)</span> から開けます。<br />
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||||
機能については、<a href="../tracker.html#tracker-preferences">Tracker</a> を参照ください。</p>
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</div>
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</div>
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@@ -17,7 +17,7 @@
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<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8" />
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<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
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<meta name="robots" content="all" />
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<title>仮想メモリー</title>
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<title>仮想メモリ</title>
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<link rel="stylesheet" type="text/css" href="../../Haiku-doc.css" />
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</head>
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<body>
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@@ -44,6 +44,7 @@
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<li><a href="../../hu/preferences/virtualmemory.html"><img src="../../images/flags/hu.png" alt="" />Magyar</a></li>
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<li><a href="../../pt_BR/preferences/virtualmemory.html"><img src="../../images/flags/pt_BR.png" alt="" />Português (Brazil)</a></li>
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<li><a href="../../ca/preferences/virtualmemory.html"><img src="../../images/flags/ca.png" alt="" />Català</a></li>
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<li><a href="../../pl/preferences/virtualmemory.html"><img src="../../images/flags/pl.png" alt="" />Polski</a></li>
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<li><a href="../../en/preferences/virtualmemory.html"><img src="../../images/flags/gb.png" alt="" />English</a></li>
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</ul>
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<span>
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@@ -64,8 +65,8 @@
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</table>
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<p>仮想メモリを設定すると、メモリが不足している場合にハードディスクにスワッピングできます。<br />RAM が大量に使用できる場合は、仮想メモリを設定する必要はないでしょう。</p>
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<img src="../images/prefs-images/virtualmemory.png" alt="virtualmemory.png" />
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<p>必要に応じて、物理メモリより大きいサイズを設定できます。<br />一般的なサイズのハードディスクでは、物理メモリのサイズだけ割り当てても問題ないでしょう。<br />空き領域が少なくなってきたなら、すぐに割り当て量を調節できます。その場合は、<a href="../applications/diskusage.html">DiskUsage</a> でハードディスクの使用率を確認すると良いでしょう。</p>
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<p>通常はブートパーティションにスワップファイルが書きこまれます。スワップインやスワップアウトによってハードディスクがたびたびスラッシング状態に陥ってしまうなら、スワップファイル用に別のハードディスクを使うこともできます。ただし、同じディスクにパーティションを作成してそこをスワップに使用しても、状態は改善されません。<br />
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<p>必要に応じて、物理メモリより大きいサイズさえ設定できます。現在の巨大なハードディスクでは、物理メモリのサイズを割り当てても問題ないでしょう。空き領域が少なくなってきたなら、すぐに割り当て量を調節できます。その場合は、<a href="../applications/diskusage.html">DiskUsage</a> で、なにがハードディスクの容量を消費しているかを確認すると良いでしょう。</p>
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<p>通常はブートパーティションにスワップファイルが書きこまれます。スワップインやスワップアウトによってハードディスクがたびたびスラッシング状態に陥ってしまうなら、スワップファイル用に別のハードディスクを使うこともできます。同じディスクにパーティションを作成してそこをスワップに使用しても、状態は改善されません。<br />
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RAM の量を増やすのが一番有効な方法であることをお忘れなく。</p>
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<table summary="layout" border="0" cellpadding="2" cellspacing="0">
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<tr><td><span class="button">デフォルト (Defaults)</span></td><td> </td><td>すべてをデフォルト値にリセットします。</td></tr>
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